123代ラストシーズンに懸ける想いPart.8

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慶大蹴球部公式HPをご覧の皆様、こんにちは!

 

対抗戦もあと1試合となりました。

本日も、4年生の「ラストシーズンに懸ける想い」をお届けしたいと思います!シリーズ第8弾となります。

【百田啓人(SO/慶應義塾)】

18年間続けてきたラグビー生活もあと少し。
一日の大切さをさらに強く感じるようになり、少しも無駄にしたくないと思うようになりました。
楽しかったことや辛かったことが数えきれないほどある中で、これからの日々をそれ以上のものにしたいです。

 

【山田和歩(FL/慶應義塾)】

長いラグビー人生も僅かとなりました。中学時代にコーチに言われた、自分が納得できるプレーヤーになるという言葉を大事に残りの時間を過ごしたいと思います。

 

【良塚元基(FB/慶應義塾)】

今まで18年間支えてくれた家族や仲間の為にも、ラストシーズン最後まで、自分らしく舞いたいと思います。

 

【伊東杏菜(マネージャー/慶應義塾女子)】

蹴球部に入部してからの4年間、楽しかったこと、嬉しかったこと、辛かったこと、大変だったこと、たくさん経験してきました。
心が挫けそうになった時、私を支えてくれたのは、すぐ傍で懸命に頑張る蹴球部の仲間たちでした。感謝の気持ちを忘れずに、最後までこの仲間たちのために、勝利に向けて精一杯尽力します。
今後とも応援のほどよろしくお願い致します!

 

 

次回もお楽しみに!

慶應義塾體育會蹴球部

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