ラストシーズンに懸ける想い2020 Part9

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チームダイアリー

蹴球部HPをご覧の皆様、こんばんは!

本日は、121代4年生のラストシーズンに懸ける想い Part9をお届けいたします。

 

北村 裕輝(LO・FL・No.8/慶應義塾)

Q.チーム内での自分の役割・ラストシーズンに懸ける想い

私のチームにおける役割はグラウンドに立ち、体を張り続けることだと考えています。

これまでラグビーを通じて沢山の素敵な出会いがあり、また多くのことを学びました。ラストシーズンとなった今、試合に出られないメンバーやスタッフ、全ての仲間ために、どんな状況でも体を張り続けチームの勝利に貢献します。

応援のほど宜しくお願い致します。

 

西堀 洋祐(SO/慶應義塾)

私の役割は常に全力で取り組む姿勢を示すことだと思います。

努力を続けることによって自分自身を成長させ、チームにいい影響を与えると信じています。
また、自分の取り組む姿勢が後輩の刺激になればと思っています。

ラストシーズン、感謝の気持ちを忘れずに直向きに努力を続けたいと思います。

引き続き応援のほど、宜しくお願い致します。

 

橋本 慶太郎(COACH/國學院久我山)

選手の苦悩に正面から向き合うことが私の役割だと思っています。

私は学生コーチとして主にコルツグレードを担当していて、グラウンド内外問わず、情熱を持って選手に向き合っています。
特に毎週末に行っているコルツの選手との個人面談では、目指すべき場所は何か、自分にとって嫌なことから逃げていないか、選手一人ひとりと対話することで、彼らの成長をサポートしています。

私は同期と過ごす時間を1日でも長くしたいです。そのために、日々情熱を持って残りの期間を過ごしていきます。

今後ともご声援の程よろしくお願い致します。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

残す2回は、リーダー6名の登場となります!次回もお楽しみに!

慶應義塾體育會蹴球部

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