ラストシーズンに懸ける想い2020 Part8

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チームダイアリー

蹴球部HPをご覧の皆様、こんばんは!

本日は、121代4年生のラストシーズンに懸ける想い Part8をお届けいたします。

第8回となる今回は、チームをプレー・頭脳で牽引する3名の登場です!

 

上村 龍舞(SH/國學院栃木)

Q.チーム内での自分の役割・ラストシーズンに懸ける想い

“5年目として少し違った立場から、チーム全体を俯瞰し、勝つために必要なことを考えて実行すること”が役割です。

昨年ラストシーズンを一度経験したため、悔しさを誰よりも味わっています。
まずは、120代同期の想いを晴らすと共に、新しい同期と新しい仲間と最高の景色をみたいです。
もう1年やると決意した覚悟を胸にやりきりたいと思います。

応援のほど宜しくお願い致します。

 

濱野 剛己(FL・No.8/桐蔭学園)

私の役割は”どんなに厳しい状況でも前を向いて体を張り続けること”だと考えています。

特段足が速いわけでもなく派手なプレーができるわけでもないので、ただひたすら直向きに試合中の様々な局面に顔を出し体を張り続けることで、チームに貢献できるよう努めています。
その姿勢が、後輩たちにもいい刺激をもたらすことができれば嬉しいです。

幼い頃から続けてきたラグビーも遂にラストイヤーとなりました。
日本一という最高の形で支えてくださった全ての方々へ恩返しができるよう、これからの一戦一戦も大事に戦っていきます。

引き続き応援のほど宜しくお願い致します。

 

河村 慎太郎(ANALYST/慶應義塾)

私のチームでの役割は”選手を信頼する事”だと考えています。

アナリストとして相手校を分析し、ゲームプランを練る時に、どこまで選手の力を信頼するのか、選手の成長を信じるのかが重要になってきます。
そして、試合になればピッチに立つ選手たちの事を信じることしか出来ません。

ラストシーズン、誰よりも慶應ラグビー部の可能性と勝利を信じて全力を尽くしたいと思います。

応援の程、宜しくお願い致します。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

次回以降もお見逃しなく!

慶應義塾體育會蹴球部

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