ラストシーズンに懸ける想い Part6

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マネージャー日記

慶大蹴球部HPをご覧の皆様、こんにちは!
さて、前回に引き続き、4年生の「ラストシーズンに懸ける想い」Part6をお送りします。

この企画も残すところ2回となりましたが、引き続きラストシーズンを迎えた4年生の想いをご覧ください。

【村松 龍之介(LO/慶應義塾)】

Q.チーム内での自分の役割・ラストシーズンに懸ける想い

最後まで目の前の事を愚直に取り組み、チームに貢献したいと思います。

これまで支えて下さった方々への感謝の気持ちを忘れずにプレーします。

 

【山之内 颯人(WTB/慶應義塾)】

Q.チーム内での自分の役割・ラストシーズンに懸ける想い

このラストシーズンで、最後までラグビーに全力で向き合い、その姿勢でチームに貢献したいと考えています。

また両親や、監督、コーチをはじめ、これまで支えてくださった多くの方々への感謝の気持ちを胸に最後まで走り切りたいと思います。

 

【高橋 桃香(マネージャー/慶應湘南藤沢)】

Q.チーム内での自分の役割・ラストシーズンに懸ける想い

私の役割は選手たちがラグビーに集中できる練習環境、そして練習の成果を120%発揮できる試合環境を準備することです。

女子マネージャーを束ねる最上級生として、マネージャーチームのパフォーマンスを上げるとともに、個人として常にチームのためにどうすべきか、を考えて動くように心掛けています。

温かいお言葉をかけてくださり、蹴球部を支え、応援してくださる皆様に感謝し、その想いに応えることができるよう試合に臨んで参ります。
厳しい練習を積んだ選手たちがそれぞれの想いを抱きグラウンドで躍動する姿を見守って頂けますと幸いです。

応援のほどよろしくお願いいたします。

 

【吉岡 陽夏(トレーナー/國學院栃木)】

Q.チーム内での自分の役割・ラストシーズンに懸ける想い

チームが目標を達成するためのサポートをすることが私の役割です。
目先の達成感や安心感のためではなく、常に「チームのために」という視点を持って行動したいです。そのような行動をひたむきに続けることで、チームの勝利に貢献できると信じています。

 

次回は主将、副将、主務の登場です。
お楽しみに!

慶應義塾體育會蹴球部

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