ラストシーズンに懸ける想い Part2

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マネージャー日記

慶大蹴球部公式HPをご覧の皆様、こんにちは!
秋分の日を目前に、朝夕は暑さが和らぎ過ごしやすくなってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

さて、先週に引き続き、4年生の「ラストシーズンに懸ける想い」Part2をお送りします。

最後のシーズンを迎えた部員が今感じている率直な気持ちをお届けしますので、ぜひご覧ください。

【岡田 廉央(PR/慶應義塾)】

Q.チーム内での自分の役割・ラストシーズンに懸ける想い

自分のチームでの役割は、どんなことにも挫けず努力をする姿勢を見せる事だと思います。
これまで怪我が多く、きつい時期もたくさんありましたが、最後まで挫ける事なくひたむきに取り組む姿勢で、チームに良い影響を与えられたら良いと思っています。

今までお世話になったたくさんの方々に感謝の気持ちを忘れずに、恩返しが出来るよう最後まで頑張り続けます。

 

【加登 裕貴(WTB/慶應義塾)】

Q.チーム内での自分の役割・ラストシーズンに懸ける想い

自分の役割は、目の前のことに真摯に向き合う姿勢を周りに示すことだと考えています。器用ではありませんが粘り強く努力してチームに貢献したいです。

怪我やコンバートなどで変化に追われる日々でしたが、残りのシーズンは真っ直ぐ前だけを向いて駆け抜けます。

これまで支えてくれた方々に感謝の気持ちを持って、一日一日を大切に過ごし悔いのないシーズンにしたいです。
応援の程どうぞよろしくお願い致します。

 

【我那覇 大志朗(FL/名護)】

Q.チーム内での自分の役割・ラストシーズンに懸ける想い

元気隊長としてチームの良い時も悪い時も1番声で仲間を引っ張ります。

 

【菅 涼介(CTB/慶應義塾)】

Q.チーム内での自分の役割・ラストシーズンに懸ける想い

チーム内での役職はありませんが、泥臭く前に出るプレーでチームに貢献したいと考えています。

自分が今までラグビーを続けてこれたのは、色々な方の支えがあってこそだと思うので、そういった方への恩返しの気持ちを込めて、挑戦し続ける姿勢を持ち続けたいと思います。

 

次回は10月上旬、青山学院大学戦前に更新いたします!次回もお楽しみに!

慶應義塾體育會蹴球部

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