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123代 ラストシーズンにかける想い Part.6

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チームダイアリー

日頃より、慶應義塾體育會蹴球部公式HPをご覧いただきありがとうございます。

4年生の「ラストシーズンに懸ける想い」シリーズ第6弾をお届けいたします!

 

【中楠一期(SO/國學院久我山)】

Q.ラストシーズンに懸ける想い

愛なんです。

 

【中村大地(SO・CTB/桐蔭)】

Q.ラストシーズンに懸ける想い

「必ず黒黄を着て試合に出ること」「後輩たちを育成すること」

この2つを常に意識して残り少ないラグビー生活に全力投球を続ける毎日です。 引退していった同期全員の想いを背負って、ボールを持ったらひたすら”勝負”し続けます。 また5年目残ってラグビーをやらせて頂いていることに感謝し、今の同期や後輩、スタッフ、支えてくれた全ての人への想いをプレーを通して伝えたいです。

 

【中本竜太郎(LO・FL/慶應義塾)】

Q.ラストシーズンに懸ける想い

幼い頃からラグビーを始め、今まで多くの時間をラグビーに費やしてきました。楽しいこともありましたが、努力しても結果が出ず、悔しい思いをすることも多々ありました。しかし、家族や仲間達の支えもあり、ラグビーから逃げずに向き合えたことで、精神的に成長し、結果を出すことがどれだけ難しいことか、身に染みて学ぶことができました。色々な想いの詰まったラグビー人生を気持ちよく終えるために、最後の一瞬までやり抜き、後から振り返ったときに「最後まで頑張れた」と胸を張って言えるようになりたいと思っています。

 

【端浄百夏(マネージャー/東京学芸大学附属)】

Q.ラストシーズンに懸ける想い

日頃より蹴球部の活動にご理解・ご協力を賜り誠にありがとうございます。

蹴球部に入り、両親、同期、先輩、後輩たくさんの方々に支えてもらいながら、濃い時間を過ごすことができました。また、マネージャーとして蹴球部が沢山の方々に支えられていることを強く実感してきました。

ラグビー、たくさんの仲間に出会えたことに感謝の気持ちを忘れず、自分が選択した道を完遂することで、大事な人達に恩返ししたいです。今後とも応援の程、よろしくお願い致します。

 

次回もお楽しみに!

 

慶應義塾體育會蹴球部

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123代ラストシーズンに懸ける想いPart.8

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